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catcatcat0913’s diary

日常をちらほら

今日思ったこと

2つあります。

 

1・「私が日本に帰る(本帰国する)のをいまいちあきらめられない理由」

それは多分単純によくのわからない憧れ!

 

小さいアパートに自分一人で住みたい!

親元離れているのにオーストラリアの家賃事情のせいで、シェアハウスにしか住んだことがなく。キッチン、バスルームはシェア。

小さいアパートに住んで、インテリアとか懲りたいんです。

小さいスペースに文句言いながら、収納とかちょっとDIYとかしてこだわりたいんです。

かわいい家具を買ったりしたいんです・・。

 

やっぱり日本は服がかわいいというのもデカイ。

オーストラリアはほーんまに服かわいくない!ディプレイの仕方のせいもあるんかな?

日本はお店に置いてある時点でコーデネートがある程度完成されてて、それを買えば良いので、「おしゃれさん」になれるハードルが低い気がする。

オーストラリアは多分、しっかりみて、考えて、センスみがかないとおしゃれさんになれないきがする。

まぁあと、元が良いひとも多いね!TシャツとパンツでOKな方もたくさん。

買い物したくっても、気に入ったのがなく自分の中で消化せずに帰って余計もやもやしたまま終わるという。

 

最後は多分友達の問題。

学部の時に一緒に勉強した仲良いお友達が地元に帰ったり自分の国にかえっちゃったりして、友達がいっきに減った!

大学院(というか、大学の研究施設)は周りは大体ずっと同じひとなので。

学部のように一緒に勉強して、仲良くなるっていうのもなかなかない。

同じラボのひとと仲良くなることはあったとしても。

なんか、フラっと「今日ご飯いこ!」「家いっていい!?」みたいな友達がほしいんよなぁ。

元から友達が少ない方なんですが、仲良しの子が近くにいたらタラレバごっこ(笑)したり、フラッと誘ったりできるのなって〜。

 

2・「ガーリーな一面があってもいいじゃないか」

前のポストに自分の女の子な感情がたまにでてきてシンドイみたいなことを書いてましたが。

今日、思い返すと、弱い一面もあって女の魅力なんじゃないかなって。

常に、キャリアに向かってバリバリ働いてる人も素晴らしいけど、

多分私はもうちょっとのほほんサイドな人間やから、

「彼氏ほしーな〜」「甘えたいな〜」っていう感情が少しくらいあった方が、

化粧頑張ったり、おしゃれ頑張ったり、髪の毛頑張ったりしてもっと自分の外見も磨けるはず!

自分の弱い一面を認めることによって、相手の気持ちとか辛さもわかる人間になるんじゃないかなって。

つまり、私は、「無理に押し殺してバリバリ働いてキャリア一筋!!」よりも、

女の子な一面もキープしつつ、キャリアも頑張ってる、でも弱い一面もあったりする方が私には向いているのかなって思います。あんまり強くない人間だからこそ( ´ ▽ ` )ノ

 

 

今日考えてしっくりきた2点でした。ああスッキリ。