いろいろ〜!

元恋人のSNSを見るとエモい気分になる

元恋人のSNSなんか見るもんじゃないな~とつくづく思う。

というのも、元恋人がSNSで今の彼女の写真やら手作りムービーあげてた。しかもBGMはミスチル

私の時はツーショットとかも上げたことなかったのにな~と、今の彼女そんなにすきなんだ、お揃いの服?ふぅんって感じ。

ヨリ戻したいとかは絶対思わないのですが、まぁ単純にすこしうらやましい。

 

 

その元恋人とは2年くらい付き合って、同棲も1年くらいしたんですが。

彼の考え方とか、生活リズムが合わなくなって別れました。私が彼に頼れなかったっていうのも大きかったと思う。2年前くらいに別れたかな?それ以来恋人がいません。

別れるときに私はひどいこと言ったと思う、たぶん「頼れれないのがつらい」っていうのが彼のプライドを傷つけただろうなぁと思う。

別れるときに「やっぱり子供いらないっていうのがネックで・・」って言われたのが別に傷つたわけじゃないけど、なんだか心にずっしり残ってる。あ~やっぱり男の人って子供ほしいんだ~・・って。20歳前半の男性がいうことか?とも今思うけどな!笑

 

これは少し自慢したいんですが。私は高校卒業して、海外に来て周りに頼ったりもしながら一人で生活してきた。大学も自分で調べたし、大学の入学の手続きも自分でしたし、勉強うまくいかなかったときもその事実を悲観するだけじゃなくて、「どうしたら改善できるのか?」って考えて、行動に移してなんとかサバイバルしました。(これは本間に自分ぐっじょぶ)大学のことだけじゃなくって生活面でも自分でいろいろできるようになった。

自立できて、今の生活の基礎をつくった自分は自分でも褒めたい。

 

でもそんな自立してる自分と彼は比べてコンプレックスを感じてたんだろうなぁと思う。

あと私が理論的で理屈っぽいことを言ったりするのもそうだろうし、私が英語しゃべれるにもコンプレックスを感じてたんだろうなぁって。彼はひたすら私の前で英語をしゃべるのを嫌ってた、理由は私の方がしゃべれるから。

 

 

彼はなんでも人と比べたがってた。

私に「俺は課題、締め切りまで1ヵ月以上あるけど終わらせたけど○○はまだ終わってない」ってよく言うてたし、比べる対象はいつもおんなじ女の子だった。

私が一回「人と比べてどうするの?なんでおんなじ女の子とばっかり比べてどうするの?なんで他の人じゃないの?」って聞くと、「おんなじ状況だから、比べてその人より劣ってると頑張ろう=モチベーション上げる」みたいなことをよく言うてました。でも私には、比べる対象は自分よりも少しできない人か同じくらいのレベルの人でその人より自分の課題が進んでると安心してたいだけにしか見えなかった。私は人と比べるのも好きじゃないし、比べられたり、マウンティングされるのが嫌いなので、めちゃくちゃモヤモヤしてたの覚えてる。

まぁでも私も、SNSでかわいくて細い女の子みて、自分の自尊心自分で下げてるのでおんなじようなもんなのか・・・・。

 

 

 

まとめると彼は、頼ってくれて自分よりバカで英語しゃべれない女の子がよかったんだろうなぁって思う。

今のこがそんな感じ。かわいらしくて、甘えるのが上手そうで、彼よりは英語しゃべれないだろうからうまくいってるんだろうなぁって。

 

話は少し戻るけど、私は自分の自立してる感じが好きだ。海外に住んでる自分も好きだ。"Strong independent woman"な自分も好きだ。でもそんな中に「こんなに強くなっていいの?どうするの?」って少し心配する自分もいる。

くっそ甘い恋人同士の投稿みてるとうらやましくなると同時に、そうやって「恋人に甘えたいすこし弱い自分もいるんだ」って安心する。

 

 

 

 

元恋人には幸せになってほしい、けど私の人生にはもういらないかなって思う。どうぞ自分を頼ってくれる女の子と幸せな家庭を作ってください。

 

エモいな。このこと考えるのもこの記事を公開して終わりにします。終わり。

 

5年後どうなりたいか? &振り返り

 

 まずはじめに思うのが、もうちょっと人生をまったり生きてもいいのではないかと思う。

ただの不幸自慢と自分語りです。自分のために書く。

 

中学生

中学生の時私は微妙にいじめられてました。いままで仲良くしてた子がいきなり話しかけてくれなかったのです。ハミられるってやつですね。その時、私の学年ではなんとな~くハミられる人が順番に代わっていってた。その標的が私になったっぽい。男たらしとかぶりっことか言われて結構学校に行くのつらかったの覚えてる。そのころから自分が他人にどう思われているのかすごく気になりようになったり、言葉や行動、外見をやたら気になるようになってしまった。自分もあんまり好きじゃなかった。泣きながら、悩んでることを相談した友達は次の日にスクールカーストの上の方に立ってた女の子に私の悩み事をすべて言ってた(今思うとその子めっちゃビッチ!!!!中指)気づいたら標的は誰かに代わってたけど、中学校は最悪やったのう。私鬱なのかな?って思ってネットで自己テストみたいなのしたら病院行きましょう。みたいな感じなの出てきたし、アムカもした。その痕今も残ってる。

部活も楽しくなかったし、なんか変な決まりに呪われてたし、ストレスからか過呼吸にもよくなってたし、さっさとやめればよかった。その時相談した大人は頑張って最後まで続けなさいっていってたな~。26歳の私があの時の私にアドバイスするなら、・そんなに頑張らなくていいからやめて学校外のところで楽しいこと見つけよう。

 

高校生

高校は楽しかった。滅茶苦茶楽しかった。 付属校だったこともあって受験のストレスもなかったから執行部に入ったり科学部に入ったりして企画したり、「けんきゅう」もどきをして楽しんだ。 高校はみんなちょっと大人になってるし、ハミったり、いじめとか私の周りではあんまりなかった。イベントの委員会のメンバーは深い話からしょーもないニコニコ動画みたりできて私のなかのバランスがすごくよかった。

高校1年生の時にオーストラリアにお勉強に行く研修旅行があったのですが、なんかとても魅力的に感じて面接をパスして行けることに。それまで英語は苦手じゃなったけど、そこまで好きでもなかった。実際高校1年生でオーストラリアに行っても何いってるかわからない時の方が多かったけどその時の私にとって異国は刺激的だったし非現実的で楽しかった。その後日本に帰って現実を感じてやたら悲しくなったのを覚えてる。そのあとになんだか英語もっと勉強したくなって、ALTの先生と仲良くなったり、ラジオで英会話勉強したりして高校生にしては結構しゃべれるようになってたと思う。

高校2年生の時にはイギリスに行って、3年生の時はオーストラリアにもまた行けた。

その時から感じてたのが、英語をしゃべってる自分が好きということ。たぶん、聞きなれない外国語をしゃべってる自分が自分に感じなかったからだと思う。英語をしゃべると、積極的だったし嫌いな内気な自分を感じられないから。

そこでオーストラリアの大学に行くことに決めました。この選択に私は後悔してないしいろいろ理由はあるけど、海外に対する憧れとか、英語をしゃべってる自分が単純に好きだったからっていう理由が大きかったと今思う。

 

オーストラリアの大学

高校卒業したその年の6月にオーストラリアに来ました。はじめの方は英語しゃべれないなりに頑張ってしゃべって友達もがんばって作って、見慣れないものがたくさんで、英語で勉強するのも楽しかった。でも英語もまあまあしゃべれるようになってすぐ慣れた。

大学に入ってからは、つらかった、いや~つらかったよ!!笑 今まで高校生の時にイギリスいったり、オーストラリア行ったりすると少し「特別あつかい」してもらえた。しかしオーストラリアは移民&外国人学生多いので、「どこにでもいるただの外国人学生」として扱われます。友達もなかなかできなかったし、言ってることもわからんこと多かったし。毎学期、科目を落とさないかばかり心配してました。テスト前は特に生きた心地しないまま毎日過ごしてました。前までは英語をしゃべる自分があんなに好きだったのに大学にいるときは英語をしゃべれない自分に嫌気がさしてました。家探しも難しかったし、お金の使い方もわからなかったし、ストレスの発散の仕方もわからなかったのでいつもモヤモヤしてました。この時はすごく誰かに頼りたかった。

いつも年度末のテストを終わらせてから日本に帰ってたので日本に帰るとはじめの1ヵ月はすごく落ち着けて楽しい→中間になると家のいろいろしたことが目について嫌になる→最後の数週間はオーストラリアに戻りたくない気持ちが強くなって悲しくなるパターンが毎回でした。空港では毎回泣いてました。日本という温かいブランケットの中にずっといたいのに、それから出てオーストラリアに行かなくちゃいけないという、なんだかよく先が見えない、ブラックホールに行くような気がして。高校生のときはあんなに海外にあこがれてたのにオーストラリアに住むようになってからは日本が、安心する場所であり、自分の中での新しい非日常になりました。なんと皮肉。

 

大学も終わりかけの時、「もうオーストラリアで十分頑張った、日本に帰って安心したい」と考え大学院進学を日本にしようと思ってたのですがまさか学部で少しお世話になった先生から研究プロジェクト(大学院)のオファ―。その時、お金がなかったので大学院をそのままオーストラリアで進むことにしました。あと、その時点で4年いたのに英語へたくそだったのがいやだったのもあります。あーんなにオーストラリアにいるのがつらくて日本に帰りたいと思ってたのに・・笑。なんでや・・・笑

 

大学院に進学してからは、学部の時よりは生きやすくなりました。時間も自分で決められるし、なんといっても試験がない笑。その時、彼氏もいたし、承認欲求もある程度満たされてました。今はもう別れてるけどね!!

 

ここ1-2年

ここ1-2年は、いろいろ生活習慣を変えることができて、朝早起きができるようになったり、ごはんもある程度バランスよく作ったり、節約したり、お金の使い方が少しずつわかるようになったり。自分で自分のご機嫌も前よりはずいぶん取れるようになったと思います。英語もだいぶしゃべれるようになって(ジョークとかわかるようになったり、会話のキャッチボールがだいぶスムーズにできるようになった!!)それと同時に日本語も下手くそになっていきました。

大学院・研究に関してはうまくいかないことが多かったです。まず実験はうまくいかないことが多い。私は研究結果を出すことで自分の承認欲求を満たしている(とっても良くない)ので、うまくいかないと、休日をとったり、おいしいものやデザートを食べるのも、ショッピングするのも自分にはそれに値する価値がないと思ってできない。あとちょいちょい感じる日本人独特の研究者文化にも嫌気がさします。お金のこととか論文を出す話とか、他の人が卒論だしたかどうか、自分の担当教員の自慢とかそんな話ばっかりで嫌になる。あと、マウンティングされるのもいやだ。

 

 

こんな感じで不細工に迷いながら、生きてきたわけです。 これから5年後、または来年私はなにがしたいのかな。まだ研究続けるのかな、日本に帰る?オーストラリアに残る?9-5時の仕事する?

大学院に進学してから2回くらい日本に帰ったんですが、やっぱり、「オーストラリアに帰りたくない、家にいて甘やかされたい、もう一人で頑張りたくない」と思って悲しくなったり、「家族とか親しい友達がいる日本に帰ってちょっとくらい安心してもいいんじゃないの?」って思ったり。
でも日本に本帰国することを考えると「ほんとにそれでいいの?楽していいの?ほかの国に行ってチャレンジし続けないの?」となんだかよくのわからない使命感?とか罪悪感に襲われます。

私のどこかでは、研究続けて、大学院で研究室もって次の世代をインスパイヤしたいっていう夢があるんですが、その夢を達成するために自分に厳しくあり続けるのが正しいのかなって・・・。

 

うーん難しい!!でも書いたらすこしすっきりした!!

 

スポティファイが教えてくれた2017年聴いた曲たち

前回の記事で、「JUMPにハマってしまった」と書きましたが、

まだまだ沼にはまってるで!!!!!!!

(太文字&文字の大きさ:大)

なんと友達も一緒に落ちていったのでお互いに引きずりあって&彼女の家族はお母様、妹様もジャニーズを応援しているのでもう環境が完璧すぎた。

その後いろいろ勉強して「DD」とか「箱推し」とか用語も覚えてしまいました。

 

ワイは箱推しです!!!!!(200%)

しかし、ライブで追ってしまうのは薮宏太さんです。

これが⚪︎⚪︎担ということでええんですか!!!??あと好物はやぶひかです。

 

あぁリサーチ能力あってよかったと思える瞬間ですね。

最近はセクシーゾーンも勉強しだしました。セクゾ尊いわ…。そまりかわいい。

 

「こんな世界があったのか…!」「オタク楽しい」が口癖です。

 

 

 

さあところで。

ジャニオタになる前は私は主にどんな音楽聴いたのでしょうか。

スポティファイ様がご丁寧に2017年よく聴いてた曲をわざわざメールで送ってくださった&その中から気になったのをちょこちょこピックアップしてコメントしていきたい。

 

ざっくり言うと、基本的にははいわゆる流行りのTHE洋楽とよくわからんのがちょいちょい入ってます。 音楽の趣味はめちゃくちゃ雑食です。(雑食でよかった…!)

 

とりあえず1−10位まで。どーん。

 

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ONE OK ROCK: Take What you Want ft. 5 seconds of summer

www.youtube.com

一位これだったの!?と自分でも意外や意外。

ワンオクが好きになったきっかけは、友達が「Perfumeのあーちゃんと交際報道があってその相手のバンドの曲がいい感じ」というので私に聞かせて来てそこから好きになった。

私は聴き始めた曲が完全感覚Dreamerとかそこらへだったので、彼ら今までのベストアルバムは個人的には「人生x僕=」!

あのちょっと洋バンドに影響受けたジャパニーズロックが最高にカッコよかったと思う。ちょっとラップっぽいのして、ちょうどよくシャウトも入ってて、ゴリゴリしてて、ほんまにカッコよかった…。ここでいう私のかっこいいは、バンド全体の音楽・ファッション・演出・考え方で、私が今ジャニーズタレントさんに抱く「かわいい」とか「王子様」的なカッコよさとは違うねんなぁ。

 

ここ数年はバンドの方針が日本国外でも活躍することらしい。日本国外にすんでる身としては応援したいし、若い世代をインスパイヤしてほしい。アーティストとしていろんな音楽にも(批判もあるだろうけど)、チャレンジしてほしい。

 

でも今度、ワイのすんでる近くでライブする時はもうちょっとマシなマネジメントグループ選んでね!!!!!!!!

「対バンあるヨ」みたいな雰囲気出しておいて、結局DJだけ笑。開場してから1時間半ずっとDJ音楽聞きながら立ってるのまじでツラかったです。(しかも一人で行った)

 

 

Fall Out Boy - Just One Yesterday  ft. Foxes

www.youtube.com2位これなの!?まーた意外だな!!

いや〜これすんごい好きなんですけどどう説明したらいいのかわからん…。

ちょっとサイコパスなアーンティーク調のドレスきたロリータファッションな感じです。

(めちゃくちゃ。ええい!!!分かって!!!!!ください!!!とりあえず聞いて!!ください!!!)

 

まぁ歌詞もエモいエモい。サビが、

「I want to teach you a lesson in the worst kind of way (最悪な方法でレッスンお見舞いしてやる)」

「I'd trade all my tomorrows for just one yesterday (すべての未来とたった昨日を引き換えたい)」

 

オーマイ。

 

Foxesさんの濃い声とパトリックさん(ボーカル)の高めの声がなんともええです。

 

Fall out boy、ビクトリアズシークレットのランウェイに出てたんですけど、そこで歌った曲が「My song knows what you did in the dark」(ランキング入りしてる。そしてこのタイトルからもわかるエモさ)で、テイラースイフト様が途中でランウェイに出てきてパトリックさんと歌うコラボがあるんですが、これも良いです。

 

Halsey-Colors

www.youtube.com

サビが好きです。

恋愛感情が色で例えられてるのいいねぇ。

 

Halseyの「Now or Never」 も好き。「今愛して欲しいの!今じゃなかったらもうおしまい」っていう女の子のちょっとわがままな駆け引き曲。きゃわいい。

 

 

Lily Allen- URL Badman 

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リリーアレン!!!!!!!

リリーアレン!!!!!!!リリーアレン様!!!!

リリーアレン様、彼女はイギリス人なんやけど、歌詞がめちゃくちゃイギリス人で言い回しがわけわからん、そして回りくどい。メロディーがめちゃくちゃ中毒性ある。くせありますねぇぇ。

彼女の曲の皮肉さ&イギリス訛りがはっきりいって最&高。

ちなみにJUMPの岡本さんもイギリス訛りですよね!!!!テレビではそこまでコテコテじゃないけど、普段喋るとコテコテになるんですか!教えて!!!!!リリーアレン聞く!?!?えぇっ!?聞かない!?!

 

この「URL Badman」はネット弁慶の曲だと私は思ってる。

 

そのほかに彼女のNot Fairも好きです。これは「彼って最高だけどベッドでは最低」っていう曲。これ、高校生の時に和訳ググって「ワーオ」ってなったの覚えてる。

www.youtube.com

 

あとこれも好き。Everyone is at it. 多分、ドラッグがテーマの曲。曲の前のイントロがスッキ。

www.youtube.com

 

Linkin Park -Heavy

www.youtube.com

リンキンパークが今年出したアルバムの”One More Light”めちゃくちゃ聞いたな〜〜〜〜!アメリカ行った時にリンキンめっちゃ聞いた。(単純)

リンキンはやっぱり始めの2作の印象が強すぎるので、このHeavy聞いた初めて聞いた時はどう反応したいいのかわからんかったです。

リンキンは普通にかっこいいんですが、その中にちょっとサブカルちっく・インダストリアルなサウンドが入ってるのが好きです。なんかスクールカーストの上にいる人とギーク(オタク)がお互いのいいところを出し合って最強なもの作る感覚。(これもめちゃくちゃ)

 

 

高校生の時にメテオラとハイブリットセオリーめちゃくちゃ聞いてたの懐かしいなぁ。10代には衝撃的すぎた。Jay-Zとのコラボは最強にカッコいい。それでは聞いてください。Linkin ParkJay-zでNumb/Encore 

www.youtube.com

 

2作以降で好きなのは

Minutes to midnightから

・Bleed it out (テンション上がります)

・Leave out all the rest 

・Shadow of the day

 

Living Things から

・Burn it down

 

リンキンパークは空港とか電車でちょっと物思いにふけたい時に聴くのがオススメです。「Leave out all the rest」と「Shadow of the day」は空港で聞いてちょっと感情的になってたなぁ笑。空港にいる時ってワクワクと不安な気持ちがあるんですけどこれらの曲がなんか合うんだよなあ…。

 

姉夫婦と昼ご飯食べながらリンキン聞いたのはいい思い出。

 

[bsb.u]-Reflection

 

open.spotify.com

トトロの音楽使っててなんか好き。歌詞とか全くないけど好き。あの上記で紹介したのとジャンル全然違います。Lo-fi (ローファイ) hiphopっていうジャンルらしい。コトバンク参考でお願いします。音楽聞きながら作業したい、でも歌詞があると集中できない!!ってときにlo-fiはオススメです。

kotobank.jp

Bebe Rexha- Sweet Beginnings

open.spotify.com

 トップ10には入ってなかったのですが、今年結構聞いた曲の一つ。これはミニアルバム?の「I dont want to grow up」から。このミニアルバムの曲は「かっこいい女性」と「女の子の繊細」が感じられて好きです!!

 

その中でSweet beginningsはどっちかというと女の子な曲です。

特にSweet beginningsの

「Why the dreams I die for are now killin' me (死ぬほど欲しかった夢に今は苦しめられてる)」

「I wannna go back to the sweet beginnings (あの楽しかった頃に戻りたい)」

「I wanna go back to complete surrender of you(あなたに溺れてた頃に戻りたい)」

 

あ〜かわいい。

この英語独特の恋愛感情の言い回し(特に一番最後のsurrender of you)がね〜〜〜、すごい好きです。

 

このアルバムの曲もアメリカ行ったときめっちゃ聞いたな〜〜!!!!

 

 

 

 

音楽ってそのとき聞いてたときの気持ちを思い出せるっていうのが良いですよね…。

 

さ〜こんなTHE洋楽ばっかり聞いてる*1ワイが今はペットショップラブモーションとか聞いてると思うと人生なにがあるかわからんよね。ライフイズビューティフル、ジャニオタたのしい。(完)

 

 

*1:でもよく考えるとバンド・ヒップホップ?系なのかも

海外で大学院生やってたらHey!Say!JUMPにはまった

 

 

⒈今年アラサー。

⒉高校卒業してから海外に住んでおり、現在7年目。

⒊俗にいう「だいがいがくいんせい」で「りっぱなけんきゅうしゃ」になるために毎日「じっけん」をしたり「ろんぶん」をよんだり書いたりしてます。

⒋彼氏はもう2年近くいません。

 

なワタクシが、

 

ついにジャニーズというかHey!Say!JUMPにハマってしまいました。

 

 

 

<はまったきっかけ>

時間軸で追ってきます。

 

グラスホッパーで確か山ちゃんの存在をしる。

グラスホッパー小説大好きでした。スピンオフ?のワルツも好きでした〜。
蝉のイメージは漫画のイメージが強すぎて、

「漫画の影響が強すぎて、蝉はもっとビジュアル系やな〜。これはこのジャニーズ(山ちゃん)のファン得な映画やな」

と思ってたくらいでした。

 

なんしろ、私の中でジャニーズが中学生の頃ののカツーンで終わってるんで、この時から多分、最近のあたらしいジャニーズのこ=山田涼介になる。

 

⒉字幕ツイート。

 

このツイートです。

どうやってこのツイートに行き着いたか今は憶えてない・・。

字幕が最高がとにかく面白かった!

特に「ダイアモンドと人間のハーフ」「建国完了」「ペロい」

 

中学生くらいの時にやってた金八先生で、光くんと薮ちゃんの存在は知ってた。

ここで「あーそうだ、光くんと薮ちゃんがいるグループで、たしかHey!Say!JUMPやったな〜」

「そういや友達がカラオケで何曲かJUMPの曲うたってた〜」と思ってたくらいでした。

 

⒊友達の妹さんらに前置詞の説明をするために山田涼介の名前を借りる

友達の妹さんらはジャニーズが好きと知ってたので、

a とtheの違いを説明するために、Ryosuke Yamadaを使いました。

⭕️the ryosuke yamada's cafe 

(なんか期間限定的な山田涼介プロデュースのカフェという設定でした、自分の中で)

❌The ryosuke yamada

(固有名詞にはTheつかないんだよ〜〜みたいなね。)

 

ちなみに今でもAとTheの違いとかいつTheがつくのかとかわからんから雰囲気で使ってる時多いです。

 

 

ここからどうなったのかわからんけど、とりあえず

⒋山田涼介かっこよすぎる!?!?!??やべえ!!!!

ってなりました。

 

顔整いすぎでしょう…

そらダイアモンドと人間のハーフくらいじゃないとこんなけ顔整わへんわ…

しかもお料理も上手だそうで…

 スノードーム作りとか…テイラースウィフトですかね…?

カフェ巡りが趣味とか…

そんなんなのに、ジェットコースター怖いとか…

ギャップ完璧かよ…

これって事務所の方向性かなにかですか?お偉いさんにそう言えっていわれたの!?!?

 

この山ちゃんにはまりかけてた時期は

「9人もいるとみんな同じ声に聞こえる〜」と言っていましたが

今は分かります!!!!!!

 

⒌今「ジャニオタ」になるためにいろいろ勉強してます。

今ここですね。まだはまってなんやかんや1ヵ月もたってないと思います。

ジャニーズ初心者、いろいろ勉強してる途中です( i _ i )

今は1周回って薮ちゃん好きです。

推しメンのことはジャニーズでは◯◯担っていうんですか?!そうですよね!?

 

 

 

 

おわりに、ジャニーズってたのしいね!!!!!❤️

じっけんうまくいかなくても私頑張るよ!!!!!!

 

 

 

 

英語と日本語を喋るということ。

なんか自分の中ですごい不思議な自分の性格なんですが。

私はすごい内向的で、一人の時間を過ごしてパワーチャージします。

そんな自分の性格が自分では認めようとしてるけど、

たまに、誰ともフレンドリーな人をみると「いいなぁ」と思って、

「あぁ自分はダメなんだな」って思うけどそれを見ないフリ。

 

英語喋っていると多分、脳みその違う部分を使っているからか、

または違う言葉を話している自分が自分に感じないからか、

内向的な自分を忘れてコミュニケーションを積極的に取れています。(と自分では思う。)

といっても、他人から見たらシャイなんだろうなぁと・・・。

担当教員に散々、「シャイだけど学会がんばってね!!」と言われてる(⌒-⌒; )

 

そんな英語と日本語のモードを使い分けてると本当の自分がわけわからんくなってきて、

英語喋ってる自分が自分に思えなかったり、

日本語喋ってる自分もちょっと英語喋ってる自分に影響受けて、「あれ私ってこんな人だったっけ?」って思ったり。

まぁ26年近く生きてたら考え方も変わるし

「あれ私ってこんな人だっけ」っていうのは過去と比べてるから、そういう風に思うのは普通なのかも。

今もこうやって洋楽聴きながら(まぁまぁ歌詞わかる)、日本語でよくのわからんことかいてます。

 

英語と日本語喋ると声のトーン変わる人っているよなぁ、そんな感じとちょっと似てる感じがする。

よく聞かれるのは、「英語と日本語どっちで考え事する?」っていう質問。

うちは全部考え事イメージで浮かんでくるなぁ。

といっても、英語喋れなかった時何語で、どういう風に考え事するとか考えたことがなかったので、英語喋れる関係なしに考え事すべてイメージで浮かんでくるんかもしれません。

でも、なんか好きになった人はみんな日本人だし、恋愛関係は全部日本語かもしれない。

 

話は変わって。

英語に慣れてる人でもぶち当たるのが「電話」

これはもうだいぶ慣れて、普通にかけられますし、受け取ることもできます。

窓口とかで喋るのも、発表するときも殆どメモなしで喋れるかも。

私は幸運?なことに日本人特有のアクセントがあまりないので聞き返されることもあまりないです。

コミュニケーションをとる上ではあんまり困ってないし、

もうオーストラリアに5年以上すんでるし、よくのわからん文化には慣れた。

英語を使ったりオーストラリアに住むことがそこまでもうストレスじゃないと思ってたんやけど、

この前日本にかえってほっこり・緊張してたのが解かれた感じがして思ったのは

どこにいても日本が故郷なんやな〜。オーストラリアでなんやかんや緊張してるんやなぁ〜。思いました。

 

 

 

癒されたい!

おわり!

 

今日思ったこと

2つあります。

 

1・「私が日本に帰る(本帰国する)のをいまいちあきらめられない理由」

それは多分単純によくのわからない憧れ!

 

小さいアパートに自分一人で住みたい!

親元離れているのにオーストラリアの家賃事情のせいで、シェアハウスにしか住んだことがなく。キッチン、バスルームはシェア。

小さいアパートに住んで、インテリアとか懲りたいんです。

小さいスペースに文句言いながら、収納とかちょっとDIYとかしてこだわりたいんです。

かわいい家具を買ったりしたいんです・・。

 

やっぱり日本は服がかわいいというのもデカイ。

オーストラリアはほーんまに服かわいくない!ディプレイの仕方のせいもあるんかな?

日本はお店に置いてある時点でコーデネートがある程度完成されてて、それを買えば良いので、「おしゃれさん」になれるハードルが低い気がする。

オーストラリアは多分、しっかりみて、考えて、センスみがかないとおしゃれさんになれないきがする。

まぁあと、元が良いひとも多いね!TシャツとパンツでOKな方もたくさん。

買い物したくっても、気に入ったのがなく自分の中で消化せずに帰って余計もやもやしたまま終わるという。

 

最後は多分友達の問題。

学部の時に一緒に勉強した仲良いお友達が地元に帰ったり自分の国にかえっちゃったりして、友達がいっきに減った!

大学院(というか、大学の研究施設)は周りは大体ずっと同じひとなので。

学部のように一緒に勉強して、仲良くなるっていうのもなかなかない。

同じラボのひとと仲良くなることはあったとしても。

なんか、フラっと「今日ご飯いこ!」「家いっていい!?」みたいな友達がほしいんよなぁ。

元から友達が少ない方なんですが、仲良しの子が近くにいたらタラレバごっこ(笑)したり、フラッと誘ったりできるのなって〜。

 

2・「ガーリーな一面があってもいいじゃないか」

前のポストに自分の女の子な感情がたまにでてきてシンドイみたいなことを書いてましたが。

今日、思い返すと、弱い一面もあって女の魅力なんじゃないかなって。

常に、キャリアに向かってバリバリ働いてる人も素晴らしいけど、

多分私はもうちょっとのほほんサイドな人間やから、

「彼氏ほしーな〜」「甘えたいな〜」っていう感情が少しくらいあった方が、

化粧頑張ったり、おしゃれ頑張ったり、髪の毛頑張ったりしてもっと自分の外見も磨けるはず!

自分の弱い一面を認めることによって、相手の気持ちとか辛さもわかる人間になるんじゃないかなって。

つまり、私は、「無理に押し殺してバリバリ働いてキャリア一筋!!」よりも、

女の子な一面もキープしつつ、キャリアも頑張ってる、でも弱い一面もあったりする方が私には向いているのかなって思います。あんまり強くない人間だからこそ( ´ ▽ ` )ノ

 

 

今日考えてしっくりきた2点でした。ああスッキリ。

 

ジレンマ

 

「女だからって、男に頼りたくないし!」

「自分でなんでもできるようになりたい!」

「一人でもつよくありたい!」

 

って思ってるから

 

自分の中にある

「誰かに甘えたい」だとか、

「今日もよく頑張ったね。」って言ってして欲しい気持ちだとか、

「研究者になれるよ!」って励ましてもらいたい気持ちとか、

「うんうんそうだね、それ腹立つね」って共感してほしい気持ちを

 

自分の中でできるだけ遠目で見るようにしてました。

 

でもそうやってつよくいられない時に、

そういう気持ちが出てくるのしんどいですね・・。

女の子っぽい感情が生まれるのが嫌だぁ。

 

 

今日はマジでついてない( ;´Д`)明日も実験であるぅ